2016年01月03日

年末年始あけの不動産営業の仕事

私がいたときには、みんなでお参りして破魔矢とか、お札とか
もらいましたね。

帰社後は、ステカンいったり、売り出しの会場確保とか、
既存客へ電話やメールで、新着物件検索してメール営業で、
普段と変わらない1日が始まっていました。

年末年始はさむと、家族会議で、希望が変化したりしますが、
怖いのは、探すのを辞めるケース。

たいていはそこで関係が切れますが
しつこい業者 担当者は、うざったいほど営業しつこくします。

あとは、近所まで来たとか、適当な理由でお客さん宅へ
アポなし突然訪問する人もいましたが、何をやるのかは自由。

結果が問われるものの、その過程は営業が考えて、自由に営業できます。








posted by 不動産営業太郎 at 00:20| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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